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大学の授業、サークル、ゼミ等と両立可能な公務員試験の予備校

特別区Ⅰ類に受かりたい受験生に向けたTACの直前対策セミナーが開催されています!教室講義、WEB配信から選べて、教室の場合には定員がありますのでお早めに!扱う内容は総論、政治、経済、法律、論文、面接で、一次試験から二次試験まで、半日くらいかけてバッチリ直前対策が出来ます!2015年度は去年までと比べていろいろと変更点がありますから、この講義で話されるお得な情報によって、受験生の間にも差が生まれる可能性もありますから、TACに通っていない受験生は特にそうですが、特別区に絶対に受かりたい人にはオススメです!
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公務員試験の予備校は大学の授業と両立できるのか?心配という方もいるかもしれません。大学の授業は主に昼間ですよね。1番長いと夜の6時くらいまであると思います。予備校がやっている時間は朝から夜までやっています。朝は9時くらいからで、夜は9時くらいまでやっているでしょう。だから、大学の授業と十分両立できる範囲にはなっています。

ただ、毎日予備校と都合が合うか?というと、そうではないでしょう。出たい授業がある時間帯に授業があるとか、サークル活動、ゼミ、アルバイトなどをしていると、それを優先すると、授業に出られなくなるというケースも考えられます。ただ、その心配はありません。私の通っていた「資格の学校TAC」では、そういう都合が悪くなってしまって授業に出られない人へのサポートがちゃんとあります。

TACでは、授業を校舎に通って聞くという従来の受け方もありますけど、それと並行してオプションとしてつけられるWEBフォローというものがあります。これは授業を欠席しないといけないような用事がある場合に、欠席してしまって聞けなかった授業をパソコンやスマートフォンから視聴することができるという優れものです。

これを同時に利用すれば、どれだけ授業を欠席しても、空いた時間、都合の良い時間を利用して、家からでも、それ以外の場所からでも、授業を視聴して遅れることがありません。また、このWEBフォローはもっと優れているところがあって、1度聞いた授業で理解できないところがあった場合には、再びWEBフォローで授業を聞くことができます。1回聞いて分からなければ、何度でも聞くことが出来るのです。

しかも、どうでも良いところは飛ばすこともできますから、早送りをして時間を無駄にしません。そういった特徴があるので、多くのTACの受講生は通学スタイルを選びながら、オプションとしてこのWEBフォローを追加で選んでいます。これならば、大学生でも大学の授業やサークル、ゼミ、アルバイトなどがあって、出られない授業が出ても問題ありません。

十分大学生活と両立していけると思います。TACは大手ですし、信頼度もありますし、実績も豊富で、サポート体制も充実していますから、公務員試験講座を受講する際の予備校としては非常にオススメできると思います。校舎も多いので、必ず通える便利なところがあると思います。TACについてより詳しく知りたい方、料金はどれくらいなのか?コースはどういうものがあるのか?どういう授業やサービスを受けることができるのか?については、ホームページをご覧になるか?資料請求が無料でできますから、そちらを利用すると良いのではないしょうか?資料は公務員試験講座だけに特化した、ホームページにも載っていないような詳しい情報が届きますからね。

資格の学校TAC<公務員>各種コース開講
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