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公務員試験の面接試験に絶対に忘れてはいけない持ち物

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公務員試験の面接は、1回で終わるところもありますが、2回、3回それ以上と続く場合があります。1回で終わるなら良いかもしれませんが、2回目以降もある場合には、是非持ち物としてクリアファイルか、封筒を持っていきましょう。そんなこと言われなくても持って行くつもりだった。という方は問題ありませんが、忘れていたという方は是非持って行ってください。

どうしてこういったものが必要か?というと、恐らく2回目以降の面接の書類、面接カードとかが配られる可能性があります。1回で終わるならば、面接カードが配られることはないでしょう。配られるものはあるかもしれもしれませんが、それはカバンにそのまま入れてしまってもそんなに問題ないようなものかもしれません。

面接カードは、しわくちゃにしてはいけないし、綺麗に持って帰らないといけないので、さすがにクリアファイルや封筒に入れて保護してあげることが必要だと思いますけど、そうじゃない連絡用の配布物は本人がよければ多少汚れたり、しわがついたりというのはそんなに問題にはなりません。クリアファイルが主流かもしれませんが、大き目の封筒でも構わないと思います。

面接カードは、当然綺麗に扱わないといけないものですよね。多少汚れたりして、それが合否に響くのか?は分かりませんが、そういった心配をしなくて良いようにちゃんと丁寧に扱うようにしましょう。特別区とかは、去年まではそのタイプでした。1回目の面接のときに2回目の面接カードが配られましたが、今年からは1回になるので、あまり関係はなくなりつつあるのかな?と思います。

市役所試験などは何度か面接が続くと思うので、そういう配慮をしていく必要があるでしょう。配布物はどれも丁寧に扱ったほうが良いので、どの面接においても是非これらのものは持って行ったほうが良いです。忘れると替えが効かないです。配布される前、会場に到着する前に気付けば、近くで買うとかできるかもしれませんけど、会場に着いた後に気付くと、買えるのは配られた後ですね。それから買うまでに汚さないように、しわくちゃにしないように扱うのも大変です、他の人に貸してもらえないですし、特別区の職員の人に言っても貰えないでしょうから、是非忘れないようにしてください!
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