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公務員のクールビズはポロシャツ、チノパンOKなら他の季節も緩くて良いのに

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公務員は5月あたりからクールビズ期間に入っていると思います。公務員は民間企業よりも率先してクールビズを重視しており、全国の官公庁や自治体では、普段とが違う格好の公務員の姿が見えます。こうしたクールビズは公務員の場合は、民間企業よりも緩いケースも多いです。いわゆる「スーパークールビズ」と呼ばれる服装も公務員に顕著だと思います。

公務員の場合は、クールビズで着られている服装は、かなり私服に近い部分もあります。勤務する場所や部署にもよるでしょう。場合によっては、本当にラフな格好が認められていますよね。例えば、ポロシャツやチノパンなどは顕著で、公務員でこうしたファッションを夏にしているのも珍しくなくなってきました。

クールビズ自体が、フォーマルの格好という意味では、大分そこから外れた格好になると思いますので、クールビズ自体をOKとなるならば、そういった格好もOKでも不思議ではないです。住民の目もあるので、すきな格好とはいかないようですけど、普段はできない格好ができるというのは大きいでしょう。

本当に民間企業じゃ許されないような格好が結構公務員はしていたりもします。特にアロハシャツなんかは公務員じゃないと無理でしょう。アロハシャツについては、どうなのか?という意見を持っている国民もいるようです。そこまで派手な格好をする必要あるのか?という意見もあるでしょう。アロハシャツは極端かもしれませんが、個人的には公務員の服装規定はもっと緩くて良いと思います。

男性公務員に比べて、女性公務員は服装や髪型についての規定は緩いと思うので、公務員はそんなに服装にがちがちである必要はないと思いますね。夏の間だけですけど、民間企業以上にクールビズはかなり緩いです。夏でそれができるなら、他の季節でもできるだろうと思います。公務員は、個人的にはあまり華美にならなければ私服勤務でも良いと思っています。その流れができて、民間企業にでもいければ、スーツを着る機会も少なくなって、堅苦しい思いをしないで済むでしょうし、何よりもスーツにかけるお金が大分節約できるでしょう。
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