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公務員試験を独学では厳しいのか?面接苦手の人は厳しいかも

特別区Ⅰ類に受かりたい受験生に向けたTACの直前対策セミナーが開催されています!教室講義、WEB配信から選べて、教室の場合には定員がありますのでお早めに!扱う内容は総論、政治、経済、法律、論文、面接で、一次試験から二次試験まで、半日くらいかけてバッチリ直前対策が出来ます!2015年度は去年までと比べていろいろと変更点がありますから、この講義で話されるお得な情報によって、受験生の間にも差が生まれる可能性もありますから、TACに通っていない受験生は特にそうですが、特別区に絶対に受かりたい人にはオススメです!
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公務員試験を独学で頑張っている人もいれば、予備校に通って勉強している人もいるでしょう。どちらが正解とかはないのですが、独学の人は予備校に通っている人と比べて、不利といわざるを得ない面がないわけじゃありません。筆記試験に関しては予備校に通っていればそれだけプラスになることもある人もいれば、別にあまり関係ない人もいると思います。

筆記試験は授業を3時間とか聞いて、それから復習などをしないといけないので、その時間が無駄という人もいるかもしれません。でも、詳しい授業を聞かないとやっぱりできない科目があるという人は、予備校に通うことはプラスですが、独学で筆記試験の対策はなんとかならないわけでもないので、筆記試験についていえば、さほど差はつかないかもしれません。

ただ、問題なのは論文と面接です。この2つは独学でも限界があるからです。論文は書く練習をすることはできるけれども、それを評価してくれる人がいない。公務員試験の論文事情に詳しい人に見てもらわないと、ある程度説得力のある評価は得られないと思います。また、添削をしてもらえないので、要は改善点なども見つけられず、論文を上手く書くための練習をすることはできても、上手くなっているか?どうかが分からないのです。

そうなると、予備校で添削をしてくれる講師の人の存在は貴重だと思います。1人でなんとかならないわけではないけど、予備校で添削を何回も受けている人とそうじゃない人の差は如実に出そうです。そして、予備校に通っている人との差がさらに出るのが面接試験だと思います。面接は、得意な人は良いかもしれないけど、おそらく苦手な人が多いでしょう?そうなると、練習をどこでやるのか?ということになります。これも公務員試験の面接事情に詳しい人じゃないと、適切な質問や評価ができないと思うので難しいと思います。

練習だけならば、誰かに付き合ってもらうことはできなくはない。ただ、その人から見てどこをどう直したら良いのか?という適切なアドバイスがどれだけできるでしょうか?そこが公務員試験にある程度精通しているじゃないと難しいと思います。模擬面接をしないよりはマシだとは思いますけど。また、面接だけじゃないです。集団討論、適性検査、集団面接などはどうするのか?試験種によってはこれらが課されるところもありますから、対策は必要だと思いますけど。

それらが完璧に対策できるのがやはり予備校なんですよね。私が通っていた「資格の学校TAC」を例に出すと、ここは非常にオススメしたい予備校です。私は総合本科生というコースに通っていましたけど、これは公務員試験をトータルで完全サポートしてくれるコースでTACの公務員試験講座でも恐らく1番人気ではないでしょうか?総合本科生は筆記試験の主要科目は全て授業を受けられます。そして、論文対策講義、面接対策講義を受けられて、それぞれ論文の添削と模擬面接は無制限に受けられます。

さらには集団討論や集団面接といったやや特殊な人物試験の練習も受けられるので、どの試験種の二次試験でも完全対応できるでしょう。また、TACは模試も開催していて、5回程度ある公開模試を全て無料で受験できます。そして、困ったときには担任がいますから、事前に予約をすると、勉強でも何でも良いですけど、1対1で受験相談に乗ってくれます。そういったトータルで見て、受験生にとってはこれ以上ないサポートが期待できると思いますね。

具体的にTACについて、もっと知りたい方、総合本科生についてよく知りたい方、それ以外のコースについても知りたい方,費用などについても調べたい方はTACのホームページをご覧になるか、無料でできますから資料請求をしてみると、よりTACの魅力について気付けるのではないでしょうか?独学だと、ちょっときついかな?と感じた方にはTACはオススメしたいですね!

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