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公務員試験を独学でも、面接対策だけ予備校に通うのも良い

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公務員試験の予備校に通っている方は、月日が進んで4月以降くらいになると、いよいよ面接対策の講義が始まるのではないか?と思います。面接対策はそんなに長い回数の講義を重ねるわけじゃないですけど、結構中身のある講義をしてくれていると思います。予備校に通っている方はそのまま面接対策講義を受講すると思いますけど、独学でやっている人も面接対策のための講義だけを予備校で受講したいと考えている人も多いのではないか?と思います。

独学でやっている方は筆記試験の方はおそらくなんとかなる方が多いのだと思います。ただ、面接試験の対策だけは自分でやっていてもなんとかならないのが多いのではないでしょうか?なんとかならないって言い方も変ですけど、1人じゃ不安という方が多いのではないか?と思うのです。したがって、専門的な講義を受けたいという方も多いのではないか?と思います。

以下は私の体験談ですけど、私が通っていた資格の予備校TACでは、たまたま面接対策講義を担当していた嶋田先生という方がいるのですが、この方が言っていたことはかなり頭に残っています。全て覚えているわけじゃないですけど、結構頭に残る良いことというか、タメになることを話してくれていたのです。

特に社会人経験者の人たちに対する「前職を辞めた理由」について、答え方の工夫を促していて、普通に前職を辞めた理由を答えてはダメだ。見方を変えて、こういう風に答えた方が良い。といったようなことを述べていて、当時は別に社会人じゃなかったですけど、目から鱗だった記憶があります。なるほど。そういう見方をして応えるのか。と、感心していました。

そんなわけで、私が通っていたTACでは面接対策講義については、それなりに中身のある講義がされていたと思います。ですから、結構おすすめできるんじゃないか?と思うんです。TACの場合は、面接対策講義だけを単科生として受講できます。つまり、面接対策の講義だけを選んで受講できるのです。費用は1万ちょっとみたいですから、割とリーズナブルじゃないかな?と思います。

TACから貰った面接対策のテキストは結構ボリュームがあって、使えるものだと思います。特別区、東京都、地方上級、国家一般職など、試験種ごとにちゃんと詳しい面接の解説がなされており、加えて過去にそれぞれの試験種を受けた受験生からの証言による面接の再現(聞かれた質問、面接官の反応、面接全体の様子など)がなされていて、大変参考になると思います。面接対策だけ予備校の力を借りたいと考えている方は、「資格の予備校TAC」はオススメしたいと思います。

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