_ 特別区の教養論文の本番で番号の書き忘れに注意! | 公務員試験の合格を応援します!
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特別区の教養論文の本番で番号の書き忘れに注意!

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特別区の一次試験で課される論文試験では、毎年話題になるのが「番号の書き忘れ」です。これは結構いるみたいなんですよね。自分が番号をちゃんと書いたか?不安になる方が。多くの方は2つあるうちのどちらを選んだか?まず最初に番号を記入してから論文を書き始めるのではないか?と思うんですけど、それでも書いたか?不安になるのでしょうか?

番号書き忘れたか?不安な人もいれば、書き忘れた!と言っている人もいるし、結構いるのかな?と思います。番号を書き忘れたとしたら、おそらく採点されないんでしょうね。内容を読めば、どちらのテーマで書いたか?は判断がだいたいは可能だと思うんですけど、そこまで面倒見てくれないでしょうからね。

番号を書いたことを確実に認識していないと、試験が終わってから一次試験発表までずっと不安を抱えることになります。一次試験が発表されるまで、特別区の場合かなり時間がかかりますよね。その間待っているのが凄い辛いですよ。番号書き忘れで落ちたら、やってられないでしょうからね。したがって、試験中に絶対に自分は番号を書いた!ということを確認してほいしです。

ちゃんと書いたことを確認できれば、不安を抱えて過ごすこともなくなるので、是非そのことは試験本番では意識してほしいと思います。特別区の場合は一次試験が終われば、多くの方は一次試験受かっているかな?という不安と期待を抱えながらも面接対策を始めるんですかね?まだ試験が筆記試験が残っている方もいるかと思うんですけど、面接対策はあまり早くやる必要はないと思いますけど、遅くなってもダメだと思うので、ちょうどいい時期で始めたいですね。

2015年から日程が変更になったので、後に残っているのは地方上級や国立大学法人の試験だと思います。この2つの試験種を受ける人は多いと思うので、上手く筆記試験の勉強や他の面接試験の対策を兼ね合いをしながら、特別区の面接対策をしていきましょう。特別区の面接は倍率は低いかもしれませんけど、簡単に受かるわけではないので、とにかく油断しないように頑張ってください!
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