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公務員試験の予備校は、教養試験のみでも充実している!

特別区Ⅰ類に受かりたい受験生に向けたTACの直前対策セミナーが開催されています!教室講義、WEB配信から選べて、教室の場合には定員がありますのでお早めに!扱う内容は総論、政治、経済、法律、論文、面接で、一次試験から二次試験まで、半日くらいかけてバッチリ直前対策が出来ます!2015年度は去年までと比べていろいろと変更点がありますから、この講義で話されるお得な情報によって、受験生の間にも差が生まれる可能性もありますから、TACに通っていない受験生は特にそうですが、特別区に絶対に受かりたい人にはオススメです!
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教養試験のみしか勉強する予定がない人、教養試験のみの試験種しか受験しない人も予備校に通っている人はたくさんいるはずです。実際、予備校には教養試験のみの試験種、市役所試験、国立大学法人などの講座も開設されており、多くの方が日夜そこで勉強をしています。独学で勉強していて問題ない人は良いです。

ただ、独学でもちょっときついかな?と感じている人、またはこれから勉強を始めるうえで教養試験のみだけど、予備校を考えている人は、予備校に通っても十分意味はあるでしょう。市役所試験や国立大学法人など、教養試験のみの試験種専用の講座もちゃんと開いてくれているからです。特に教養試験できついと思うのは数的処理ですかね?数的処理を苦手にしている人は多くいると思います。

数的処理は独学でなんとかなる人は良いですけど、そうじゃない人はやはりプロの講師の方に直接教わるのが良い気がします。私自身も数的処理は全くできませんでしたが、予備校で数的処理を習って、少しずつ進歩していって、解ける問題も増えていった経験があるんで、良い講師にめぐり合えれば、苦手な人でも十分できるようになる可能性はあるでしょう。

数的処理以外の科目もちゃんと万全の体制で教えてくれます。特に出題数が少ないけど、範囲がめちゃめちゃ広い人文科学や自然科学については、どういったところを重点的に勉強したら良いのか?といった勉強方法の問題、そして具体的に内容自体も詳しく教えてくれます。市販の参考書よりも予備校で貰うレジュメを使った方が案外勉強もしやすい面もあるので、予備校に通う価値はあると思います。

また、最近の予備校は映像による授業もとりいれています。普通の通学スタイルだけではなくパソコンなどからいつでも、どこでも見たい授業が観られる。そんなサービスを多くの予備校が導入しています。通学なら、決まった時間に予備校に通う必要がありますけど、こういった映像による授業なら、時間は関係ありません。場所も関係ありません。朝だろうが、深夜だろうが、自宅だろうが、外出先だろうが、パソコンさえあればいつでもどこでも視聴可能です。

しかも、普通の通学スタイルの授業と違って、繰り返し視聴することが可能です。ここは映像ならではのメリットですね。何度でも飽きるまで、理解できるまで授業を視聴することができます。この映像による授業は、それだけとることもできるでしょうし、通学スタイルと組み合わせることも可能なようです。今の予備校はそういった幅広いサービスを提供しているので、どんな方にも不便なく満足してご利用いただけると思います。


個人的に特にオススメしたい予備校は「資格の予備校TAC」ですね。ここでは、上記のような映像による授業を導入していますし、他にはDVD講座などもあり、あらゆる受講形態の中から利用者にとって1番利用しやすいサービスを選ぶことが可能です。また、講師の質が特に良いとされています。特に関東のTACでは、数的処理と自然科学についてはめちゃめちゃ教え方が上手い!と評判の関野喬先生が在籍しています。彼の授業を受ければ、数的処理と自然科学はかなり進歩できるでしょう。また、他にも面接対策、論文対策の授業も受けられますし、論文の添削、模擬面接も受けられるはずです。教養試験だけの方にもメリットが多い予備校だと思うので、詳しい情報を知りたい方は資料を請求したり、ホームページを閲覧してみると良いのではないでしょうか?
資格の学校TAC<公務員>各種コース開講
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