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予備校で公務員試験の友達が欲しいなら、資格の学校TACはおすすめ

特別区Ⅰ類に受かりたい受験生に向けたTACの直前対策セミナーが開催されています!教室講義、WEB配信から選べて、教室の場合には定員がありますのでお早めに!扱う内容は総論、政治、経済、法律、論文、面接で、一次試験から二次試験まで、半日くらいかけてバッチリ直前対策が出来ます!2015年度は去年までと比べていろいろと変更点がありますから、この講義で話されるお得な情報によって、受験生の間にも差が生まれる可能性もありますから、TACに通っていない受験生は特にそうですが、特別区に絶対に受かりたい人にはオススメです!
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予備校に通おうか?考えている人の中には、予備校に通って友達ができるのか?といったことを思っている人もいるみたいです。基本的に勉強をしに行く場所ですから、友達がいないと困る場所ではありません。実際に予備校の中では、友達同士などで談笑している光景はあまり見ません。たまにいますけど、それはかなり少数派だと思います。

友達を一緒に同じ予備校、校舎に入会しているといったケースでもなければ、知り合いがいるケースもないでしょうし、あえて話しかけている人もあまりいないと思います。授業に集中するところですから、みんなそういうことは考えていないのかもしれません。ただ、公務員試験に関する情報を共有できたり、何か話し合いができたりできる仲間がいるのは心強いですよね。

予備校の中にいても、他にいても良いとは思いますが、ライバルでもあり、仲間である人がいると、公務員試験の勉強をしていくうえでのモチベーションを保つのにも良いと思います。実は予備校によっては、そういう仲間を作る機会を与えてくれるところもあります。私の知っているところでは、「資格の学校TAC」では、グループ学習、または自主ゼミという機会を設けてくれます。

これは志望先が同じ受験生同士が集まって、主に論文試験の勉強をするものです。グループは5~8人くらいで、今だとLineを使って連絡をとり、予備校内の空いている教室を使って、週に1回とか集合して論文の添削をし合ったり、その他公務員試験の話題について談笑する時間がとれます。予備校の中で、複数の人とある意味友達に近い関係になれるチャンスでもありますね。

公務員試験について情報を交換できたりする人が皆無だと、ちょっと不安になる気持ちも分かりますし、モチベーションにも影響してくるでしょう。そういった意味では、TACのこういった取り組みは評価できるのではないでしょうか?全ての校舎でやっているわけではないみたいですが、気になった方はTACに情報を問い合わせてみてはどうでしょうか?特に既卒で公務員試験に挑んでいるという方は、なかなか周りに公務員試験仲間がいないでしょうし、そういった存在を得るには良い機会だと思いますから。これから予備校を選ぶという予定の方は、参考にしてほしいと思います。


グループ学習や自主ゼミ等の時間を使って、公務員試験を受ける人たち同士での交流の場を確保できます!公務員試験を受ける知り合い、仲間が欲しい!という人は資格の学校TACを考えてみてはどうでしょうか?資料請求などもできるので、詳しい情報が知りたい方は資料を隅から隅まで見てみたり、ホームページから問い合わせてみましょう!
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