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特別区Ⅰ類の受験会場によっては、1つ注意が必要かもしれない

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公務員試験の特別区Ⅰ類を受験する人に対して1つアドバイスをしておきたいと思います。特別区は非常に受験される人が多いです。1万3000人以上の人が毎年受験されます。したがって、都内の有名大学をいくつか借りて会場にすることになっています。一応分散させてはいますが、1つの会場でも受験生の数は膨大です。

筆記試験のときに注意してほしいのはトイレです。女子トイレもそうだと思いますが、男子トイレについても、非常に超脱の列ができていた気がします。特に大きい方ですね。小さい方の場合は長く並んでいても、ある程度列が進むのは早いのですが、大きい方の場合は列がなかなか進みません。すると、当然時間もとられますよね。私の記憶だと、勉強道具(参考書など)を持って列に並んでいる人もいました。

それくらいに大の方は自分の番がくるまでに非常に時間がかかりやすいです。便器の数がいくつかあるか?にもよりますし、便器の数は大学によって、校舎の階とかによっても違う可能性がありますが、私の記憶だと立教大学の何階かは忘れましたが、受験教室になっていたある階のトイレは便器の数は1つだった気がします。だから、凄い時間がかかるのです。

時間を無駄にしないためには、そういう時間で参考書等を持っていって勉強する。といったことも大切でしょう。また、列の進み具合によっては、自分の番が来る前に試験開始時間が来ちゃう!なんて事態も起きかねません。便意がある状態で筆記試験がまともに受けられるとは思えませんので、確実に試験前に済ましておくためにはなるべく早く行っておきましょう。便意は突然襲ってくることもあるため、タイミング的に難しいこともあると思いますが、便意がきたときにはすかさずトイレに向かって済ますようにしましょう。

特別区は本当に受験生が大量にくるので、各大学の中は受験生で溢れています。トイレに関しては筆記試験に臨むコンディションを整えるうえで必要なものですから、便意の方はどのタイミングでくるか?予想が難しいものの、尿意の方に関しては、まだ行かなくて良いと思っていても、列がどれだけできているか?分かりませんから、まだ大丈夫と思っていても、試験開始時間までに余裕がある段階で一応行っておくことをおすすめします。


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