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公務員試験の予備校、通学にはないメリットが通信にはある!

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公務員試験の予備校に通いたいと思っている人でも、それが難しかったり、ちょっと面倒かな?と思っている人もいるかもしれません。そういった方には通信タイプの予備校を受講の仕方をおすすめします。通信タイプというのは、いわゆる通学ではないタイプの受講の仕方です。基本的に自宅やそれ以外のいろいろな場所で授業の映像を見ることができたりするタイプです。

一言に「通信」といってもいろいろなものがあって、予備校によって内容が少し違います。いわゆる教材が送られてきて、自分でそれを使って勉強して、テストのようなものを受けて、それを郵送し、添削を受けるようなもの。そして、パソコンを使って授業の映像を視聴し、それで勉強をするといったものなどがあります。

後者の方は今まさに主流というか、多くの予備校で実際にとられている受講形態です。基本的に予備校にわざわざ通う必要はありません。パソコンがあれば、いつでもどこでも授業の映像を繰り返し見られるというところがポイントです。通学形式だと、1回授業を受けて終わり。というパターンが多いかもしれません。しかし、通信タイプだと、繰り返し飽きるまで、理解するまで授業を見ることができ、確実に内容を理解できると思います。

今多いのは通学形態に加えて、この通信形態も取り入れている受験生です。基本的には通学して予備校で授業を受けますが、どうしても都合が悪いときなどは欠席してしまうことになります。でも、その回の授業を聞けないのはマイナスなので、その回の授業を家でパソコンから視聴して理解する。といった上手い組み合わせの仕方をしている人が多いのです。

パソコンさえあれば大丈夫ですから、別に家でやる必要もありません。大学の中とか、カフェとか、電車の中とかでも可能なのではないでしょうか?移動に使う時間がいらないために、時間を節約して、その分を勉強時間にあてることができる。その人の生活の仕方に柔軟に対応することができる。そういった点がまさに優れていると思います。

ただ、予備校によっては通学形式と比べて、この通信形式の受講方法では、例えば論文の添削、模擬面接を受けるときにちょっと制限とかの弊害が出てくるかもしれません。それが気になる方は、1度詳しく調べてからにしましょう。このタイプの通信講座は多くの予備校で実施されています。大手の予備校なら間違いなく導入していると思いますから、通学形式ではなく、通信タイプの受講の仕方をしたいと思っている人は、メリットが多くありますから、私としても支持したいと思います。


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