_ LEC東京リーガルマインドでは、東京都庁受験生向けに「都庁Ⅰ類対策道場」を開講します! | 公務員試験の合格を応援します!
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LEC東京リーガルマインドでは、東京都庁受験生向けに「都庁Ⅰ類対策道場」を開講します!

特別区Ⅰ類に受かりたい受験生に向けたTACの直前対策セミナーが開催されています!教室講義、WEB配信から選べて、教室の場合には定員がありますのでお早めに!扱う内容は総論、政治、経済、法律、論文、面接で、一次試験から二次試験まで、半日くらいかけてバッチリ直前対策が出来ます!2015年度は去年までと比べていろいろと変更点がありますから、この講義で話されるお得な情報によって、受験生の間にも差が生まれる可能性もありますから、TACに通っていない受験生は特にそうですが、特別区に絶対に受かりたい人にはオススメです!
特別区Ⅰ類(事務)対策セミナー申し込みページ


公務員試験の講義を実施している予備校であるLEC東京リーガルマインドでは、東京都庁受験者のための対策講義を行ってくれるようです。その名も「都庁Ⅰ類対策道場」というもので、かなり本格的な対策講義が聞けると思われます。LECのホームページに載っている宣伝文句は以下の通りです。

・都I A、B(一般方式)の論文、B(新方式)プレゼンシートで予想される出題テーマについて解説!
・膨大な都政資料を極限まで圧縮してポイントを明示!
・直前の付け焼刃では身につかない本物の思考能力を育成!
・新方式のプレゼンテーション能力をキャリアコンサルタントが育成!


これを見ると、非常に中身の濃い講義内容になっていそうですよね!中身はガイダンス、都政研究編、キャリア形成編と主に3つから構成されているようで、これら3つすべてに出席すれば非常に良い時間を過ごすことができそうです。

ガイダンス自体は1月18日から始まり、キャリア形成編の1番最後の講義が3月の後半になりますから、2ヶ月近くかかる非常に長丁場の特別講義ということになります。詳しい日程、そして料金については「都庁Ⅰ類対策道場の詳細ページ」をご覧ください!お申し込みのこちらのページから大丈夫です。

東京都庁を目指されている受験生というのは非常に多いのではないか?と思います。そういった方には都庁だけの情報を扱った講義というのは非常に有意義なものとなるでしょう。最後にLECのホームページに掲載されている、今回の特別講義を担当される講師の方のメッセージを載せておきます↓

<新谷浩史LEC専任講師>
1次では形式(論文だと課題200字、対策1,000字。プレゼンシートだと現状・課題・対策)に沿った事前準備が欠かせません。1人で資料を読み込み作成するのは大変かと思います。本道場では、テーマごとの構成レジュメのみならず、論文の解答例も掲載しますので是非ご活用ください。 都政研究は1次の論文・プレゼンシート対策のみならず2次以降の面接での「志望動機・やりたい仕事」を考えたり、グループワーク対策にも役立ちます!

<藤原重明LEC専任講師>
政策に精通していることと、それを他の人に伝える能力は全く別なものです。プレゼンテーションでは、いかに説得力をもって相手にアピールできるか、グループワークでは、参加者の意見の調整能力が問われます。面接でも等身大の自分で臨むことが大切です。一気にこれらの「力」を身につけましょう。


これを受講する機会にLECで普段から講義を受講して、公務員試験トータルの学習をしてみてはどうでしょうか?
新時代の学習スタイル LEC東京リーガルマインド

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